Life Courseライフステージの変化による制度

Legaseedではたらくすべての社員が、ライフステージが変化しても
長くはたらける環境を後押しする制度をご紹介します。
性別関係なく、状況に合わせて働き方を相談・変更することが可能です。

System

出産支援制度

出産支援制度

#01働き方面談

産後の働き方や仕事の量に関して、上司と面談を調整をする機会が設けられています。仕事以外にも、プライベート全般に関して不安なことを相談することもできます。 今後の働き方や仕事の量に関して、上司と面談を調整をする機会が設けられています。仕事以外にも、プライベート全般に関して不安なことを相談することもできます。

#02産前休業(予定日以前6週~)

出産予定日の6週間前から取得可能です。なお、双子を出産する場合には、出産予定日の14週間前から取得ができます。

#03勤務時間内通院

フレックス制度を導入しており、15:00以降は退勤可能です。通院やプライベートの予定に充てられます。

#04勤務形態・時間の短縮

上長相談の上、在宅勤務の回数増加や、勤務時間を短縮するなど勤務形態の変更が可能です。

#05産後休暇(8週間)

出産翌日から8週間は取得することが法律で義務付けられています。ただし、産後6週間経過後に医師から就労が認められ、社員本人が請求した場合復職が可能です。

#06出産祝金

社員またはその配偶者が子を出産したときは、10,000円相当のプレゼントをお贈りします。

System

育児支援制度

育児支援制度

#01育児休業

出産後、子どもが満1才を超えた4月末日まで休職できます。また、事由によっては1年間延長が認められています。
育児休業給付金の支給額は、育児休業開始日から180日目までは月給の67%が支給され、181日目からは「月給の50%×休んだ月数分」を受け取ることができます。

#02復職面談

職場への復帰や仕事量、勤務形態に関して、上司と面談を調整をする機会が設けられています。
仕事以外にも、プライベート全般に関して不安なことを相談が可能です。

#03看護休暇

小学校就学前の子1人につき1年間に最大5日、勤務中の看病権限が付与されます。
ただし2人以上の場合は、1年間に最大10日が限度となります。子の人数や休暇対象の詳細は、下記の通りです。

①就学前の子どもが2人の場合は、1年間に10日取得可能
②子どもが3人以上である場合も、1年間に10日が限度
③子どもが複数人いる場合は、1人につき5日ではなく、同じ子どもで10日取得することも可能
※ただし、入社後6カ月以上経過していること、週に2日以上勤務していることが条件

#04子連れ出勤

「子連れで19」の制度に基づいて、子どもと一緒に出社することが可能です。

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そのほか 多様性を広げる制度

そのほか 多様性を広げる制度

#01フレックス制度

全社でフレックス制度を導入しています。8:25~14:55がコアタイムです。
14:55以降の時間は自分でマネジメントし、自由に活用することができます。

#02カムバック制度

ライフコースの変化により止むを得ず退職をし、再度Legaseedで仕事ができるようになった場合、相談の上復職をすることができます。
※制度の適用は状況によって異なります。

#03働き方宣言制度

ライフコースの変化により勤務形態を変更した場合、その周知を社内宛に浸透するための制度。
形だけで実態がともわないということのないようチームで協力し合い、現場レベルでサポートする体制を築きます。

#04介護支援制度

家庭内に要介護者がいる場合、1年間に最大5日、勤務中の介護権限が付与されます。
在宅勤務などもフレキシブルに選択が可能です。
※ただし、入社後6カ月以上経過していること、週に2日以上勤務していることが条件